トピックス - にいがたログハウスセルフビルド協会
第15回-出る杭育て大賞-ハガキ絵バトル募集

    

15-出る杭育て大賞-
 ハガキ絵バトル「誇り」編 

募集内容:ハガキの裏一面を使い、絵・イラスト・マンガ・CG・などで、課題を表現する。

課題:「誇り」

応募規定葉書の表面に(〒・住所・氏名・電話番号・年齢・職業)を明記。

宛先:〒951-8063 新潟市古町7 ()浅川園内「ハガキ絵バトル」係

応募資格:資格限定無し。

表彰

大 賞(1点)新潟産コシヒカリ・60kg

準大賞(2点)新潟産コシヒカリ・30kg

奨励賞(10点)新潟産コシヒカリ・ 5kg

募集期間:2010年2月1日~4月30日。当日必着

発表:2010年6月上旬。入賞者通知。当ホームページにて発表。

注意事項

    本人創作・未発表のものに限る。

    応募作品は返却しない。

    入賞作品についての著作権は151会に帰属する。

主催者:151会(異業種15社の経営者の勉強会)

審査員:日本経済新聞社新潟支局長・151会メンバー。

第11回~第14回のハガキ絵バトル・入賞者

第1回~第10回のビジネスアイデア入賞作

第14回-出る杭育て大賞 結果発表

    14-出る杭育て大賞-
 ハガキ絵バトル「酒と食」編 

14(ハガキ絵バトル「酒と食」編)選考結果

応募総数 244点

受賞者hag4taisho-aizawa.jpg

 大賞   60㎏)東京都・・相澤 拓  さん 入選作品

 準大賞 30㎏)埼玉県・・樋口 織衣 さん 入選作品
 準大賞 30㎏)東京都・・小林 正幸 さん 入選作品

 奨励賞 (5㎏)東京都・・杉浦 あやのさん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)兵庫県・・安  仁衣 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)東京都・・遠藤 澄子 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)奈良県・・木下 佳威 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)福岡県・・有延 美香 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)東京都・・本田 しおんさん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)埼玉県・・有賀 正子 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)神奈川県・町田 英見 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)愛知県・・山本 莉子 さん 入選作品
 奨励賞 (5㎏)兵庫県・・三原 敏秀 さん 入選作品

 審査講評

今年は公募ガイドでの告知が遅れてしまったにもかかわらず、全国から250通近い応募がありました。どうもありがとうございます。さて、今回は「酒と食」。例年と同様にレベルの高いイラストがそろいましたが、イマジネーションが膨らみにくいテーマだったのか、家族で酒、食事を楽しんでいるほのぼのとしたシーンや、徳利や器、食材をストレートに描いた作品が目立ちました。そんな中で圧倒的な支持を集めたのが、東京都文京区の相澤拓さんの、ブラックでシュールなイラストでした。鯛が徳利に酒を注がれ、徳利は鯛の体を刺身として頂いている。徳利さんと鯛さんから、足と手が伸びている(鯛の手は胸ビレですが)のが怖いです。審査員からは「ゲゲゲの鬼太郎の水木しげるの世界だね」という声も出ていました。おめでとうございます。

選考委員長・北川和徳(日本経済新聞新潟支局長)

毎年思う事ではありますが、皆さん本当に素晴らしい個性と表現力をお持ちだと思います。入賞するかしないかは、たまたま居合わせた審査員と気が合うか合わないか、という側面も大いにありますので、今回残念ながら選外だった方も来年また挑戦していただきたいと思います。文字や詩を盛り込んでも良いという規定がありますが、漢字や英単語の綴りが間違っているものが意外とありまして・・・それが無ければ賞に推されていた作品もありますので、どうかご注意くださいね(好きな作品だけに勿体なく感じました)。あと、文字が単に絵の説明になってしまっている作品も多かったです。画面に入っている以上は文字も作品の一部ですので、イラストと同等に丁寧に描かれ、かつ少しひねりがあると良いなと感じました。テキスタイルデザイン風の作品や文字だけの作品もあり、惜しくも選外でしたが、新鮮で面白いと評判でした。テーマに直球のものも良いですが、思いきり考えさせられたり、笑いが止まらなくなったりするような、「ちょっとナナメ上」からの作品も審査員の大好物です。どうやって度肝を抜いてやろうかと挑戦状を送るような気持ちで制作してみてください!

特別選考委員・荘司絵美(イラストレーター)

 

なお、賞品のコシヒカリは10月中旬頃の発送になります。楽しみにお待ち下さい。

募集内容:ハガキの裏一面を使い、絵・イラスト・マンガ・CG・などで、課題を表現する。

課題:「酒と食」

応募規定葉書の表面に(〒・住所・氏名・電話番号・年齢・職業)を明記。

宛先:〒951-8063 新潟市古町7 ()浅川園内「ハガキ絵バトル」係

応募資格:資格限定無し。

表彰

大 賞(1点)新潟産コシヒカリ・60kg

準大賞(2点)新潟産コシヒカリ・30kg

奨励賞(10点)新潟産コシヒカリ・ 5kg

   今回はこだわりの「はざかけ米」を予約しましたので、賞品の発送は10月頃になります。

募集期間:2009年1月1日~4月30日。当日必着

発表:2009年6月上旬。入賞者通知。当ホームページにて発表。

注意事項

    本人創作・未発表のものに限る。

    応募作品は返却しない。

    入賞作品についての著作権は151会に帰属する。

主催者:151会(異業種15社の経営者の勉強会)

審査員:日本経済新聞社新潟支局長・151会メンバー。

第11回~第13回のハガキ絵バトル・入賞者

第1回~第10回のビジネスアイデア入賞作

トキめき新潟国体開催

about_img03.gifトキめき新潟国体が新潟で45年ぶりに開催されます。

新潟県民総力を上げて、この国体を成功させましょう。「トキめき新潟国体リンク」

しかし団塊の世代は、♪弥彦の山から、輝きくだる~~のメロディーとともに、 先の(45年前)新潟国体を思い出すことでしょう。

それはすなわち、その新潟国体終了の1週間後に起こった新潟地震も合わせて思い出してしまうのではないでしょうか。


昭和39年(1964年)6月16日、午後1時すぎ、新潟県の粟島南方沖を震源とするM 7.5の大地震が発生した。「新潟地震」である。この地震は新潟、秋田、山形の各県を中心に被害があり、死者26名、家屋全壊1960戸、半壊6640戸、浸水15298戸などとなったものである。その他船舶・道路の被害も多かった。

新潟
市内では「傾いたビルからの火災発生」「昭和大橋の橋桁落下」「一昼夜以上にわたって燃え続けた昭和石油のタンク」「土台ごとひっくり返った県営アパート」「水浸しの空港」「信濃川の大逆流」「国体競技場施設の崩壊」といった惨状を呈した。

新潟国体が一週間ほど前に終了したばかりであり、もしも期間中であったなら、大混乱になることが予想され、不幸中の幸いというところであった。この地震では予想以上の流砂現象がみられた。また津波が発生し日本海沿岸一帯を襲い、新潟県沿岸では波高4mに達した。そして震源付近の粟島が約1m隆起した。

《 新潟地震 ・・・その時》よりhttp://www.otenki.co.jp/wes/justtime/niigata/niigatajisin.htm


またまた、その年は「東京オリンピック」の年でもありました。

その後も、新潟県はいろいろな苦難を乗り越えて雄雄しく発展を続けたのでした。メダタシ メデタシ

おぢや風船一揆(熱気球の祭典)開催されました。

第33回「白と光の祭典 おぢや風船一揆」

fusen3.jpg

2009年2月21日(土曜日)~22日(日曜日)の2日間新潟県小千谷市(おぢや)で開催されました。

  昭和52年に第一回が開催されて以来、今年で27回目となります。

   遠くは九州、大阪など全国各地から集まる30数機の気球チーム
昼は競技フライト、夜はグローバルーンフェスティバルとして
     幻想的でロマンチックな光の祭典です。              

小千谷の冬の風物詩として全国に知られています。  

まだまだ記憶に新しい「日本海中部地震」で被害を受けても、

まだまだ元気に続けられています。

雪原にふわふわ浮かぶ、色とりどりの熱気球は大変美しい風景です。

今年は、一機の熱気球が着陸地点から外れて

電柱に引っかかっる事故が発生したようですが、たいした怪我も無かったようなので、

大げさにしないでこれからも続けてもらいたいものです。

「おぢや風船一揆」の写真へのリンクです。(ぜひのぞいてみてください)

 

< 前のカテゴリ「b.当会のサポート」へ |  トップページ  | 次のカテゴリ「保管」へ >